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オンラインカジノの前にパチンコ経験はありますか?

 

パチンコ_-_Google_検索

みなさん、オンラインカジノの前にパチンコを経験したことはありますか?

パチンコでしていることをそのままオンラインカジノに活かそうと意識していますか??

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パチンコで稼いでいる人と言うのは数字を見ます。

・何回当りが出てるか

・何回回してるか…

数字の情報を元に打つ台を決めます。

つまりパチンコでは打つ前から勝負は始まっています。

さらに実際に台で打ってみて当り気配がありそうなら打ち続け、リーチチャンスなどが出ないようなら台を変えます。

さてさて、

オンラインカジノで遊ぶ場合、この情報をどういかせるでしょうか?

・ジャックポット金額が大きくなっていること

・回してみて、当りが続くこと

ここが大事です。

何も考えずに遊んでいると負けこしてばかりになってしまいます。

また、オンラインカジノはパチンコ以上に一撃の金額が大きいので、ついつい止めどころを見失いがちです。ですが、オンラインカジノこそやめどきを考える必要があります。

パチンコも同じですが、いつが止め時かは本人が決めなければいけません。
さらに言えば、オンラインカジノはジャックポット狙いなので、ある程度の損を抱えた状態でジャックポットが出るのを待つ必要があります。

ここでさらにアドバイスを。

オンラインカジノとパチンコで大きく異なるメリットが1つあります。
それは、

台を変えなくても賭け金を変更できること。
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です。

パチンコやパチスロでは1円の台、5円の台と台によって賭けれる金額は固定されています。

しかし、オンラインカジノのスロットでは同じスロットを回し続けながら賭け金を調節することができます。

この観点を活かして、始めは少額で回します。
当りが続くようなら賭け金を増やして回します。

オンラインカジノのスロットも当りやすい時と
当りにくい時があるのは利用者なら良く分かると思います。

まずは少額で回して、当り気配が出てきたら賭け金を増やしていく。
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この考えを念頭にオンラインカジノで遊んで頂きたいと思います。
ムダな負けが減ると思いますよ!!

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いわゆる資金管理法について

 

資金管理法(システムベット、マネーシステム)は攻略法や必勝法ではありません。

なぜなら実際には資金力やカジノ毎のマックスベット、勝率などの制限があるため、
資金管理法が100% 理論どおりに使えるわけではないからです。

確かにいわゆる資金管理法を用いることで、頭を使いながらやっているという
感覚になり、自己満足を得ることはできるかもしれません。

ですが、あくまで資金管理方法であり攻略法や必勝法ではないということは
必ず頭の隅に置いておいてください。

結局は、理論上ではハウスエッジに勝つことはできません。
このことからも資金管理法は必勝法ではないことが
分かって頂ける と思います。

以上を踏まえた上で代表的な資金管理方法を紹介したいと思います。

マーチンゲール系

>>>マーチンゲール法

>>>グランマーチンゲール法

>>>ココモ法

>>>ダランベール法

>>>モンテカルロ法

>>>2 in 1 法

パーレー系

>>>パーレー法(パーレイ法、逆マーチンゲール法)

>>>グランパーレー法

>>>グッドマン法

>>>バーネット法

>>>ラブシェール法

その他の資金管理法

>>>ウィナーズ投資法

>>>10%法(テンパーセント法) 

>>>ハーフストップ法 

心得は資金管理方法ではありませんが、自分ルールや意思は非常に重要です。
是非ご一読ください。

>>>資金管理心得 


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資金管理心得

 

まずは何よりも重要なギャンブルに対する心得を紹介しておきたいと思います。

精神論なんて…と思われる方もいらっしゃると思いますが、
お金を賭けて負けが続いたりするとどうしても熱くなってしまい
普段しないような行動をとってしまうものです。

それではいくつかご紹介しますので、御自身に役立ちそうなものがあれば
是非取り入れて見てください。

スケアードマネーを使うな

スケアードマネーとは日々の生活費の様になくてはならない資金のことです。
生活に悪影響が及ぶほどのお金の使い方をしてはいけません。

オンラインカジノに使うお金は生活費とは別に管理して、
最悪なくなってもいいお金だけを使うようにしましょう。

スケアードマネーを使う弊害は、生活に支障を及ぼすだけではなく、
心理的圧力がかかってしまい、ミスを犯し、チャンスを逃してしまいます。

決してスケアードマネーをオンラインカジノで使わないようにしてください。

バンクロールを決め、ミニバンク、最大・最小賭け金を決めておく

実際のカジノに行く場合にはバンクロール(カジノに持っていく資金)は
年収の1割が目処と言われています。
バンクロールを10等分したものをミニバンクとして、
1時間なり2時間なり1つのミニバンクを使う時間を決めておきます。
そして決めた時間内にミニバンクを使い切ってしまった場合には
どんな状況でも席を立つというのが基本的な考え方です。
最大・最少賭け金額については、最小賭け金額(ミニマム、下限/ユニット、単位)の
10倍を最大賭け金額(マキシマム、上限)とします。
上限の20倍をミニバンクとし、ミニバンクの10倍をバンクロールとします。

これは実際のカジノ(ランドカジノ)で用いられる資金管理方法ですが、
これを参考にして日々のオンラインカジノでの資金管理を行うことができると思います。

ロバーツの3方法

スタンリー・ロバーツさんは性格にあわせて次の3つの資金管理方法を提案しています。
1最大賭け金額をミニバンクの1/5とする⇒資金がゼロになる確立は5%
2最大賭け金額をミニバンクの1/10とする⇒資金がゼロになる確立は1%
3最大賭け金額をミニバンクの1/100とし、その時々のバンクロールによって
最大賭け金額を増減させる ⇒資金がゼロになる確立は0.001%

カードーサの3原則

「ギャンブラーズ・プレーブック」の著者エイバリー・カードーサは
止め時が重要だとして、以下の3原則を提唱しています。
1資金的、心理的に余裕のない金を使うな
2適切な量の資金を用意せよ
3やめるタイミングを心得よ

スパニアの資金管理方法

「ポケットガイド・トゥー・ギャンブリング」の著者であるディヴィッド・スパニアは
彼自身の資金管理の原則を定めています。
1一つのシステム戦法を実行するために必要な原資の規模を理解する
2原資は多くの単位に分割できればできるほどよい
3逆目が3、4回出ただけで原資がなくなってしまうようなシステムは意味がない

パターソンの教訓

アメリカのブラックジャックの権威ジェリー・パターソンは
「よい資金管理はよい時間管理と密接に関連している」と定義しています。
自分なりの資金管理方法を決めるにあたって
以下の3点が含まれているようにすることを提案しています。
1賭け金の規模-1回ごとの賭け金の上限と下限を決めておく
2赤字の限度-いかに早くても、その額を超える損失が出たときはゲームを中止する金額を決めておく
3勝利の目標-いかに早く達成されてもプラスが目標値に達したらゲームを中止する金額を、
赤字限度額との関連性を持たせた上で決めておく

すべてを参考にする必要はありませんが、
紹介しただけでもこれだけ多くの資金管理方法や教訓が存在します。
御自身の性格にあった教訓を胸にゲームを楽しまれてはいかがでしょうか。

 


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ウィナーズ投資法

 

確率1/2、配当2倍のゲームに有効なのがウィナーズ投資法です。

コインの裏表を当てるゲームを例に説明します。
表と裏が交互に出た場合はそれで一セットになります。
ここで仮に表をあたりとします。
この場合、裏が出た数が表が出た数を上回っていた場合に、
裏が二回連続で出た時に二つ前に書けた金額の二倍を賭けます。
その次もはずれた場合は、三つ前に賭けた金額の二倍を賭けます。
そして次もはずれれば四つ前の金額の二倍を賭けます。
つまりはずれが続いた場合、二倍の金額から増える事はありません。

それを表にしたのが下の図になります。

上の表では4連敗した後に4連勝した場合の賭け金と収支の推移をあらわしています。
8回プレイして勝ち負けの回数が等しくなったら1セットとして終わりです。

では同じようにウィナーズ投資法を使って4連勝した後に4連敗したときを見てみましょう。

この場合では同じ勝敗数にも関わらず収支はゼロとなります。

連敗が続いた場合でも勝率が5割になる頃には収支はプラスとなります。
反対に2つ目の表のように勝ちが先行した場合は
勝敗が同じになるまで続けると収支はゼロになりますが、
それがわかっているので、勝っている内にやめるのが懸命です。

勝っている内にやめられるかが勝負の分かれ目でもあります。


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ラブシェール法

 

ラブシェール法はキャンセレーションの一つです。

理系のギャンブラーが好んで使う方法としても知られています。

まず数字を4から10個書き出します。

例えば、失っても良い金額が合計の21ドルとします。
6個の数字を書き出す場合には1,2,3,4,5,6(合計21) とします。

はじめの賭け金は最初(1)と最後(6)の合計(7)とします。

勝った場合は賭けた金額(7)を列の最後に追加します。
すると次の賭け金は、1,2,3,4,5,6,7⇒8となります。
勝てば勝つほど賭け金は大きくなっていきます。
基本的に3連勝すればまた初めからやりなおします。

逆に負けた場合は最初と最後の数字を消します。
すると次の賭け金は2,3,4,5⇒7となります。
さらに負けた場合には賭け金は3,4⇒7となり、
ここで負けると原資はゼロとなります。
この場合の損害は初めに設定した
失っても良い金額の21ドルになります。

ギャンブル専門家に言わせれば、
「勝ちを追加し、負けを限定し、一定の利益があがったらやめられる、優れた方式だ」
とのことです。


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