【2018】おすすめオンラインカジノランキング

総合ランキングでは
第1位ベラジョンカジノ(ゲームの種類が豊富)
第2位パイザカジノ(スロットの数が豊富)
第3位エンパイアカジノ(ライブバカラの台が豊富)
となっていますが、各特徴から見たオンラインカジノのおすすめランキングを掲載します。

少額から遊べるオンラインカジノ
第1位エンパイアカジノ(ライブバカラの台が豊富、1ドルから参加可能)

第2位ベラジョンカジノ(ゲームの種類が豊富、ベット額は自分で決定)

第3位パイザカジノ(スロットの数が豊富)

ビットコインで遊べるオンラインカジノ
第1位パイザカジノ(入出金が迅速)

第2位ベラジョンカジノ(入金方法が豊富で遊びやすい)

第3位W88(オンラインカジノに限らず、スポーツベッティングも可能)

スポーツベッティング部門
第1位スポーツベット(初心者向けで分かりやすい画面)

第2位W88(オンラインカジノに限らず、スポーツベッティングも可能)

オンライン麻雀部門
第1位ドラ麻雀(唯一お金を賭けて遊べるオンライン麻雀)
(PC必須)

以前はジャックポット額を基準に判断していました。
ジャックポットはどのオンラインカジノでも狙えるため、
入出金の簡易なオンラインカジノをおすすめする傾向にあります。
入出金方法は以前はネッテラーというオンライン口座を利用してきましたが、
ネッテラーがカジノサイトとの提携を止めてからは、
現在はクレジットカードやビットコインなどで入金できるところが主流になっています。

また、最近のオンラインカジノはPCにインストールする必要がなく、
スマホやタブレットでも遊べるマルチデバイス対応のオンラインカジノが人気です。

スポーツベッティングは日本にもやっと浸透してきた様子で、
スポーツ観戦しながら応援チームに賭ける方も多いようです。
「応援に力が入る」といってました。

お金を賭けないオンライン麻雀自体は以前からありましたが、
時代背景もあってか社会人になってからはなかなか人数を集めることができなかったり、
やはりお金を賭けて楽しみたいと言う方が増えている中で、
自宅でオンライン賭け麻雀を楽しむ人が増えているようです。

オンラインカジノの人気や特徴も変わっていく中で必ず時代背景というものが影響してきます。
最近ではクレジットカード入金やビットコイン入金、これらを我先にと導入しているカジノが人気があるというのもなんだか納得できます。

少額から始めたいのか、入出金が楽なものが良いのかなど、
人によって優先順位が異なると思います。

じっくり比較して好きなところを見つけてみてください。
実際に遊んでみて好き嫌いがでてくることも多数あります。
始めはお金を賭けずに無料で楽しみたいと言う方は、
登録だけして無料で比較してみるのも良いと思いますよ。

無料体験するのであればベラジョンカジノかエンパイアカジノがおすすめです。

違法カジノ急増中!!オンラインカジノも注意!!

違法カジノが急増中のようです。

パチンコ屋さんのように簡単に儲けることができて、
パソコンさえあれば違法カジノ店は簡単に店を開くことができることが要因だと思います。

問題はオンラインカジノに関して法整備が整っていないことです。
日本では建前上は公営ギャンブルしか認められていないため、
オンラインカジノを客に提供することは賭博開帳図利罪に当たります。
いわゆる違法カジノはオンラインカジノからの収益ではなく、
遊技者からの手数料やカジノで遊ぶための資金からマージンなどを得ています。

オンラインカジノで遊ぶことですら賭博罪に当たり違法であると指摘されたことがありましたが、
自宅での個人的な趣味でオンラインカジノを遊ぶことは2017年1月の判決にて無罪であることが判例として出ています。

簡単にまとめると、
オンラインカジノを提供している店などで遊ぶことは違法、
オンラインカジノを個人的に利用する場合はオッケーということです。

しかしオンラインカジノはオッケーだからという理由で、
良く調べもせずにあるオンラインカジノを選択すると痛い目に会う可能性があります。

例えば過去の例では高額賞金獲得者が出金をしようとすると拒否されるなどのオンラインカジノも実際に存在しました。
そういったオンラインカジノは遅かれ早かれ廃業に向かうのですが、
実際にお金を賭けて遊んでいるプレーヤーにとっては、冗談ではすみません。

そういったことが無いように本サイトでは実際に利用しているオンラインカジノの紹介しかしていません。
「広告料を払うから、うちの000カジノを紹介してください。」と言われても必ず検証してから広告の可否を決めます。
実際に検証によって10社以上のオンラインカジノに広告掲載のお断りをしてきています。
結果を見ると現在はなくなっている、日本からクレームが殺到しているオンラインカジノが多数あります。

参考リンク:2014年「信用できないオンラインカジノ一覧」

信用できないオンラインカジノ一覧

 

日本人は日常的に英語を使うことが多くないと思います。
最近ではほとんどのオンラインカジノが日本語に対応していることを売りにして
日本市場に入ってきますが、実際に検証してみるとクレームなどはほとんど通じません。
普段ゲームを楽しむためだけなら問題はありませんが、
いざ実際に出金をしようとした時にトラブルが発生すると英語でのやりとりは非常に不利です。

私自身も出金時になって急に期限を決められたり、身分証を提示させられたりと、
最悪の場合は泣き寝入りしたこともあります。

そういったケースを防ぐためにも必ず日本人担当者を間に挟み、
各オンラインカジノの日本人担当者とは密に連絡をとるように努めています。
過去に金銭問題を経験しているため私の場合は日本人担当者を間に挟めないオンラインカジノは利用しません。

オンラインカジノを紹介している会社などは数百、数千はあると思いますが、
必ず日本人担当者がいるオンラインカジノを利用すること、
もしくは日本人担当者とアポイントメントを取れるオンラインカジノを利用することをおすすめします。

本サイトで紹介しているオンラインカジノに関しては日本人担当者とつながっていますので、
万が一トラブルになった場合はforyourcasinolife[@]gmail.comに連絡をいただければと思います。

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マカオのカジノ王、スタンレー・ホー氏が引退へ

SJMグループのスタンレー・ホー氏が引退します。

同氏はマカオのカジノ王と呼ばれていた存在であり、マカオの発展にも大きな貢献をしてきた人物です。

SJMはスタンレー・ホー氏の引退により大量の親族が関わる体制へと移行するようです。

SJM内部では派閥争いなどが激化するのではないかという懸念があがっているようですが、
カジノ自体の売り上げに大きく影響することはないでしょう。

VIP顧客へのおもてなしと、今後のカジノブランド力の強化などに注力していくことでしょう。

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韓国カジノ、日本人入場者の増加で売上高増加に転じる

韓国のカジノが売上高増加に転じているようです。

韓国のカジノと言えば外国人専用カジノが主体で、その多くは中国人観光客に頼ってきました。

しかし、中国の規制強化の影響をもろに受け、韓国カジノ界は悲壮感が漂っていました。

現在では日本人観光客や日本人入場者の増加により韓国のカジノ業界は売り上げを再び伸ばしているようです。

日本でもカジノの解禁を進めるべく国会にて長い長い期間議論が重ねられています。

その間、カジノ愛好者は国外に出てカジノを楽しみ、結果として日本円の流出が続いています。

これらの現況や世界のカジノ情勢を見る限り、日本国内にカジノを建設すれば必ずお金は落ちるでしょう。

外貨獲得の格好の場所となるため、カジノに関する議論を早急にまとめカジノ建設を進めていくべきではないでしょうか。

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違法カジノ店の経理担当、稲葉将也容疑者(37)を逮捕

一年間で20億円の売上をあげていた違法カジノ店の経理担当者、稲葉将也容疑者(37)が自首したようです。

大阪ミナミで違法カジノ店が摘発されたこの事件に絡んで51人目の逮捕者ということです。

違法カジノ店の摘発は後を断ちません。

一年間で億を超える金額を稼いで逮捕されても売上金が残るので金銭的メリットの方が大きいと考えてしまうのでしょう。

お金に目がくらみ実際に大金が入り込んでくるとそういった罪悪感も薄れていってしまうのでしょうか。

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