PAIZAカジノが閉鎖しました!

ビットコインが使えて便利だったPAIZAカジノが閉鎖することになりました。

調べてみるとベラジョンカジノが現在はビットコイン(BTC)をはじめ、ETH, LTC, XRP, BCH入金にも対応した様です。

出金時も同様に仮想通貨での出金に対応している様ですので上手く使えると思います。

これまでPAIZAカジノを気に入って利用していた方はベラジョンカジノを利用してみてください。

ゲームの種類も豊富ですし、初回入金「$500」を上限に100%ボーナスを提供中です。

もちろん従来通りクレジットカード(VISA, Master, AMEX)での入金も可能です。

 

またPAIZAカジノのように仮想通貨に特化したオンラインカジノも紹介しておきます。

こちらは仮想通貨での遊戯となりますので、賭け金が仮想通貨となり、損益も仮想通貨での計算となります。

ビットコインを増やしたいなどの場合はこちらで直接仮想通貨を利用して遊ぶ方がおすすめです。

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オンラインカジノランキング

オンラインカジノランキング

<最終更新>2017年3月28日(火)

ランキングは常時変動します。

2017年3月オンラインカジノランキング
※オンラインカジノドリーマー調べ

第1位ベラジョンカジノ
ベラジョンカジノ

総合評価

ベラジョンカジノの売りは何といっても『スマホでできる日本語対応オンラインカジノ』『クレジットカード入金対応のオンラインカジノ』という点です。カジノ合法化の流れが強くなってきている今、オンラインカジノにも注目が集まっています。その中でスマホ対応オンラインカジノというのはこれまで(2013年ベラジョンカジノが現れるまで)日本語でプレイできるものがなかったため「スマホでできる」、「日本語でできる」ベラジョンカジノが人気を集めています。日本語に対応していることに加えて、クレジットカードの入金にも対応しています。他のオンラインカジノではクレジットカードでの入金が不可能でしたが、ベラジョンカジノはクレジットカード(VISA)での入金に対応しています。「スマホでも日本語で出来る」、「クレジットカードで入金ができる」という点が評価され、ユーザーの数を着実に伸ばしています。もちろんパソコン上でもオンラインカジノをプレイすることができます。正直なところ「カジ旅」の出現で存在感が薄くなった印象が拭えません…ですが純粋にカジノゲームをスマホで楽しみたいとなるとベラジョンカジノ一択でしょう!

パソコンがない時も遊びたい!
スマホでどこでも遊びたい!!

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第2位パイザカジノ

総合評価

『パイザカジノ』はスマホ対応!!クレジットカード(VISA,
MasterCard)入金OK!!ecoPayz、ビットコインもOK!!

入出金方法が非常に豊富。

PAIZACASINO(パイザカジノ)※ビットコイン対応オンラインカジノ

 

 

 

第3位エンパイアカジノ
エンパイアカジノ

総合評価

『エンパイアカジノ』はスマホ対応!!クレジットカード(VISA,
MasterCard)入金OK!!
スマホ対応のオンラインカジノと言えば他には32レッドカジノ(日本語未対応2015年5月29日)、ベラジョンカジノ(日本語対応)があります。しかしエンパイアカジノの魅力はライブバカラの種類が非常に豊富というところです。言ってしまえば、バカラが好きな人におすすめしたいオンラインカジノです。スマホでやりたいだけならベラジョンカジノをおすすめします。エンパイアカジノに関してはライブバカラを楽しみたいという人に紹介できるオンラインカジノです。

2015年登場!!ライブゲームが充実!
特にライブバカラの種類が豊富!

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参考記事:信用できないオンラインカジノ一覧

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オンラインカジノ初心者の方には「ベラジョンカジノ」をおすすめします。
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カジノに海外資本は不必要か

カジノに海外資本が入ってくることを懸念する層がいますが、海外資本が入ってくることはデメリットばかりでしょうか。

理想を言えば日本の企業だけでカジノを作り上げることができればいいでしょう。しかしながら、現代社会の経済構造を見ると単一国からなる企業というのはほとんどないのではないでしょうか。

一世を風靡したアップルのiPhoneの部品はその多くは海外企業から調達しています。そのおかげで日本企業も例にもれず恩恵に預かっています。日本企業は信頼度の高い製品を製造することが可能であり、各業界においても信頼度が高いということは言えると思います。

冒頭でも述べたように、もちろんすべてを日本の企業で賄うことができれば理想でしょう。しかしながら、それには大きなリスクも伴います。

日本の賃金水準の成長率が他国に比べて大きく後れを取っているのは国際的な競争力を失い、国内で甘んじているからに他なりません。技術の遅れだけでなく、人材を失う未来は容易に想像できます。

全てを一国で賄うという考え自体が時代錯誤かと思います。他国、多国籍企業と協業し、利益を最大化する方法を探っていってもらいたいものです。

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大阪W選の結果を受けカジノ推進なるか

大阪府知事選、大阪市長選共に大阪維新の会が勝利しました。

これによりカジノ実現に大きく前進したと考えられます。

任期4年の間にどれほど具体的に進むかは未知ですが、議論を停滞させることなくカジノ実現に向けて進んでいってもらいたいものです。

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ギャンブル依存症対策案は実質カジノ対策のみの骨抜き対策と揶揄

カジノ実現に向けて議論されているギャンブル依存症対策ですが、本質的なギャンブル依存症対策とは言い難く、IR対策と揶揄されています。

日本でギャンブル依存症といえばパチンコが想起されます。開店前から列をなしている光景や、高齢者が多く押しかけているパチンコ屋の光景は異様に映ります。パチンコに対する依存症は以前から指摘されています。

さらにカジノを作るとなった時に心配されていたのが既存のギャンブル依存症者に加え、さらなるギャンブル依存症者を生むことになりますがその対策はどうするのか?といった点です。

ギャンブル依存症者の中には特定のギャンブルにだけ依存している人間は多くいることでしょう。宝くじや競艇に興味はないけれどもパチンコに行くことは止められないと言った人などです。これらの依存体質の人が他のギャンブルにも依存してしまうことは想像できます。そこでカジノ設立にあたってギャンブル依存症者の受け皿をきちんと整備しなおそう、根本的にギャンブル依存症者が生まれない環境を整備しようということが趣旨であるべきです。

しかしながらカジノ周りの整備は議論されるものの、既存のギャンブルに対する対策、ギャンブル依存症者の受け皿に対する議論は浸透せず、カジノだけをギャンブルとしたような議論しか行われていないため、ギャンブル依存症対策は骨抜きになっていると揶揄されます。

もちろんカジノによるギャンブル依存症者の発生、増加を抑えることは大切です。しかし、既存のギャンブル依存症者に対する対策を行わないことには数を減らすことはできません。そんなことは言わずともわかっていることだと思うのですが、各ギャンブルからの税収を収益源としている省庁や企業の圧力が強いのでしょう、そういったところはおざなりにされているということです。

日本は一定の水準までは成長を終えています。しかしながらさらなる発展を望むときにはこれまであったルールや文化を見直す必要があります。誰がどうみてもおかしいと首をかしげるパチンコ文化などをきちんと改める必要があるのではないでしょうか。カジノ設立と同時にその議論を行うべきだと思います。こういった慣習は歪を生み、後々の人間がつけを払わされます。ギャンブル依存症対策に限った話ではありません。自らの保身しか考えていないため、未来を見据えた議論が後回しになっているという印象が拭えませんね。

カジノ依存症対策を議論することはもちろん必要なことであり、カジノ周辺だけでもルールを厳格にすることは重要です。だからと言って他のギャンブルを野放しにするということはまったくもって筋が通りません。明確なルールを定めて欲しいものです。