MGMリゾーツ・インターナショナルが村田諒太選手のスポンサーに

ミドル級初防衛を果たした村田諒太選手のスポンサーとして高級ホテルやカジノを展開する総合エンターテインメント会社「MGMリゾーツ・インターナショナル」が契約を結びました。

日本人選手としては初となるスポンサー契約とのことです。

基本的にガードを固めながら接近し、ワンツーしか出さない村田選手ですが、
パンチの種類を増やしてまだまだ実力をつけていって欲しいものです。

パワーだけが魅力な選手は自分よりパワーに勝る相手と勝負した時に何もできません。

確かに実力は上がっているので、今後より魅力的な試合を見せてくれることを期待します。

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マカオへの密航者を現役警察官らが幇助

カジノのあるマカオには違法渡航者が後をたちません。

マカオは出入国規制などを行い、違法滞在者などを防ぐ取り組みを行っています。

そんな中でマカオの現役警察官が中国本土からの密航を仲介していたそうです。

密航に協力する組織にマカオ現地の警察官たちが含まれていたようです。

マカオへの密航者の情報はよくありますが、現役の警察官がその幇助をしていたというのですから驚きです。

どこの国もこういった腐敗した面は出てきてしまうのが残念です。
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スポーツ界と世間のずれ(バドミントンの桃田賢斗が何事もなく社会復帰)

違法賭博問題で出場停止処分となっていた桃田賢斗選手ですが、もう復帰しているようです。

所属もNTT東日本。

日本の会社で違法行為を行ったら普通退職もので、同じ業界に戻ってこれませんよね。

才能があふれているのか知りませんが、違法行為を行う人間を解雇もせず、バドミントンという舞台に戻すことに疑問を感じます。

バドミントン協会の処分にも疑問が残ります。

芸能人や有名人、スポーツ選手はなんだかんだ言っても贔屓されていますよね。事実。

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今日ニュースでカジノ法案に関するニュースを見ました。

今日たまたまなんですがニュースでカジノ法案に関するニュースを見ました。

IRに関する会議が8月下旬まで全国を回って行われるそうです。

 

会議の内容はというと国側からのIRに関する説明と、質疑応答があったようです。

質疑応答は賛成・批判両方の意見を取り入れて、、、などと説明されていましたが、そこで声をあげても何も拾われることはないだろうな〜という空気感が漂っていました。

先日の記事で触れた、カジノで扱われるゲームに関してですが、やはり偶然性によるものを採用していく方針は強いようです。しかし、それは完全に博打ですよね。サッカーなどのスポーツ博打やポーカーなどを積極的に取り入れていったほうが様々な層から支持されると思うんですが、違うのでしょうか。
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カジノで認可するゲームを決める前にすべきこと。

日本にカジノを作る際に、既存のカジノの枠組みを超える所をどこまで許容していくか?という議論は大いに価値があると思います。

ですが、日本でカジノを創設するにあたって既に他国で人気を博しているゲームを認可するかどうかという議論が起こっているようです。

例えばポーカーやスポーツベッティングですが、これらは日本のカジノでは認められない可能性があるとのことです。

ポーカーに関しては麻雀や将棋、囲碁などと同じくくりとされているようです。「顧客同士の勝負は公平性を担保できない(※ポーカーは集客の観点から議論の余地あり)」ということが理由だそうです。

しかしながら、ポーカーは世界的な大会が行われているなど世界中で人気があるためポーカーの可否に関しては今後議論を行っていくようです。

スポーツ競技への賭けや競馬、競輪に関してはスポーツベッティングという枠組みに当てはめてしまえば良いと個人的に思います。日本で言えばサッカーのTOTOを始め、競馬、競輪、ボートなどは場外券売所もあるわけですので、足並みを揃えてルールを明確に定めなおせば良いと思います。

もちろんパチンコの議論についても忘れてはいけません。

むしろグレーゾーンで既に荒稼ぎし続けているパチンコに関する議論をやり尽くさなければ他のギャンブルの法的ルールを定めることは困難でしょう。

正直な所、カジノの議論を進めながら、より突っ込んだ議論をパチンコに関して行ってもらいたいと思います。
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