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大阪万博からIR施設、MICE、カジノなどなど関連銘柄

【更新中】
20181005
オリックス、住商、

電通か博報堂

建設会社の公募は広告打たずにひっそりアップしてひっそり終わらす。

オール関西、オールジャパン

IRオペレーター育成専門学校←海外から億単位の支援がきてる。
大阪→福岡、東京(→北海道)

岡田さんは絡まない模様

稲盛さんの名前はでていた

SSLってなに??

SSLってなんですか?みたいな質問をいただくのでざっくりとした説明と、見た目で判断する簡単な見分け方を紹介します。

SSLというのは、例えばメールを送受信する時、送信者が送ったメールの内容は受信者がメールを開くことで確認できます。しかし、SSLを利用していない場合、送信者と受信者の間のメール送受信履歴がネット上に残り、中身を他の人が見れてしまいます。

まぁインターネットの閲覧履歴が見られたりすることと同じなのでできればそういったシチュエーションは避けたいです。

それを防ぐためにSSLという技術を導入します。

で、オンラインカジノドリーマーはSSLという技術を導入し、認証を得ています。

簡単に見分ける方法は、赤枠で囲んだ鍵マークがあるかないかです。ある場合はSSL認証が導入されています。

鍵マークがない場合はSSL認証が導入されていないということになります。

鍵マークの代わりに、上記の様な表示になります。

なるべくSSL認証がされていないwebサイトやブログは利用を控えていった方が良いと思います。

オンラインカジノドリーマーをSSL化しセキュリティ向上させました!

SSL化というざっくりというセキュリティ向上に寄与する設定があります。

以前から個人情報保護及び、サイトの通信制秘匿のために導入が促されてきたのですが、需要がどこまであるか見極めきれず、導入を見送ってきました。

そんな中各取引会社からSSL対応して欲しいとのことで弊社サイトもSSL化を進めていくこととしました。

オンラインカジノドリーマーはカジノ法案の行方、オンラインカジノというニッチな市場に目を向けて運営を行っている一方で多くの方にご利用いただいているので、これまで通り安心・安全を一番に考えSSL化を導入しました。

閲覧者様におきましては何も変化がないかと思いますが、暗号化技術などを導入して、セキュリティ向上及びプライバシー向上を行いましたのでご報告とさせていただきます。

これまで以上に安心・安全なオンラインカジノドリーマーの運営が可能になりましたことをここにご報告させていただきます。

今度ともオンラインカジノドリーマーをよろしくお願いいたします。

スタッフ一同。

解決策→カジノ法成立で暴力団が狙う“裏口参入”

闇金、イカサマ、ジャンケット、違法カジノ、、、

これら違法行為がなぜなくならないか。それはデメリットを上回る大きなメリットがあるからです。

もちろん反社会的勢力のメリットとは”金”です。

これまで色んな論を聞いてきました。

闇金は歴史も古くビジネスモデルが確立されていることから、新規参入企業も後を絶たない事でしょう。
イカサマに関してはディーラーの買収が最も可能性としても高く被害も大きくなるのではないでしょうか。
ジャンケットに関しては信用上のものですので、資格制を導入し国家資格にでもすれば良いと思います。
違法カジノに関しても闇金同様従来からあるビジネスであり、摘発のニュースを見かけるものの違法カジノの噂は後を断ちません。

これまでは闇金に対しては摘発を厳しくすること。
イカサマに関しては契約でガチガチに固めること。
ジャンケットに関しては資格化すること。
違法カジノに関しても摘発を厳しくすること。
これらを提案してきました。

しかしながらここ数年で世の中のお金のあり方、お金に対する考え方が世界規模で変わってきています。
本当に数年前まではコンビニでクレジットカードを使うと店員さんにもいやそうな目で見られました。
ところがたった数年でコンビニでのクレジットカード利用はもちろんのこと接触型カード、非接触型カードが利用できるまでになっています。
お金が信頼の数の等価であるという段階を経て、お金はただの数字と捉える世代が増えてきているのも生活している中で感じる事が多くなっていることかと思います。

私はこれは非常に大きな変化であり、これまでのマネーロンダリングなどといった問題も解決できる大きなムーブメントだと考えています。

なぜならいわゆる”フィアット”と言われる、手で触れて確かめることだけにメリットがある現金を廃止の流れが進んでいます。
現金を世界的に廃止すればどうでしょう?つまり全世界のお金という数値をネット上で全て管理できるようにするわけです。
これが可能になれば全てのお金の流れは可視化され、マネーロンダリングも困難になります。

これは数年前には想像も提唱もできませんでした。
しかしながらポイント経済圏の拡大ならびにカード派の台頭により、より簡単にお金に対する接し方、あり方を変化させる機会が目の前に広がっていると考えます。

もちろん反対派は裏取引をしているような人間達です。
闇金、イカサマ、ジャンケット、違法カジノこれらを根本的に消滅させることができます。
まず警察官と暴力団の関係が切れます。
例えオフラインで会うにも現金が存在しない世の中では賄賂も全てネット上で監視されます。

割と本気で現金をなくせば世の中の多くの犯罪組織は壊滅すると思っています。
その時代に備え、世界は、日本は何をすべきか。

サイバーセキュリティー、セキュリティー、ハッカーの養成をとっくの昔に始めるべきです。
日本政府は冗談なのかなんなのか分かりませんが国防のセキュリティ代表者を年収数千万円程度で募集しているという記事を見ました。
日本は本当にセキュリティへの意識が低いとつくづく思わされました。

司法取引を行い、ハッカー集団を作るべきだと個人的に思います。
現金がなくなった世界ではデジタルの数字が全てですから。

今の日本政府にそれが期待できますか?
ddos攻撃でお手上げでしょうね。

カジノ法案の見方?

通常国会閉幕のタイミングにあわせカジノ法案が成立しました。

カジノ法案という呼び方は通称で、カジノを含む統合型リゾート施設(IR)整備法が本来の法名のようです。

以下の一文は、沖縄タイムス7月21日の記事からの引用です。

“カジノを含む統合型リゾート施設(IR)整備法は20日夜、参院本会議で自民、公明両党などの賛成多数により可決、成立した。”

現在の国会の状況を見る限り衆参両議会は政権与党によって過半数を占めている状態です。引用記事の時点では明確に決まっていなかったものの、今回の自民党総裁選の安倍晋三氏の3選、さらに前日に無投票当選を果たした公明党代表山口氏の6選となっています。

日本国民の政治への関心がこういった状態を生んでいるとは言い難く、あまりに無条件に現在の政治家を受け入れてきた結果が現在の状況を生んでいることかと思います。一時お約束のようにマニフェストという目標が立てられ、選挙前だけ都合の良いことを述べる立候補者たち。これまではそういった答え合わせをする方法は限られてきましたが、現在ではSNSの発展など、外部環境の変化の影響を受け、より政治に興味のある人間はそういった問題に踏み込むことができるようになっています。

多くの人間が好むのは批判や中傷、団体活動などです。これは私の価値観にあわないと思ったら徹底的に批判することによって自身の承認欲求を満たそうとします。中傷も同じです。自分よりも悪いことをしようとしているという仮想悪を作ることで自分の価値をその人物の中でより優位なステージに立とうとしています。団体活動がなぜ成立するのか。これには本当に同じ志を持つ人間が実際に集まって、問題解決、解決への活路を開くために実際に団体活動を行うことがあります。これはメディアの受け取り方により彼らの主張の正当性は変わります。いくら内容が素晴らしくても内容がキャッチーで視聴率をとれる内容に繋がらない限り、マスコミは報道しません。よくメディアでは政権批判に関するデモを見かけますが、賞賛する団体の活動などは報道されないことが多々あります。ここまでは団体活動を肯定的に捉えてきましたが、団体活動は必ずしも意味があるとは言い難いものもあります。いわゆる”プロ市民”という人間が存在し、彼らは主義主張なくその場の雰囲気や気持ち、お金で活動に参加するかを決めます。その多くがお金目的であろうことは容易に想像がつきます。例えばですが、普天間基地移設問題でメディアに写っているのは本来の姿ではありません。あれはマスコミがプロ市民達に活動予定を聞いてそれにあわせて取材に行くから基地移設に必死に抵抗するああいう場面しかメディアを通じて見ないわけです。つまり全ての事がそれぞれ各自の懐を温めるお金のための行動であるわけです。

多くの人間が好む批判、中傷そして団体活動これらの根底にあるのは社会に認められない個人の存在です。多くの人間は自分自身の人生に価値を見出そうとします。”自分は何かをするために生きてきた”と思いたいわけです。何故なら彼らは時間があまり、自分探しを始めるからです。彼らの層を見ていただけるとわかると思いますが、まーなるほどなと思っていただけることだと思います。

ということで彼らには友達もおらず、家族も近くにいなく、暇で暇で仕方がないからそういった行動にいそしむという面があることは忘れてはいけません。個人的にはああいった人種はなくなる事はないと思っていますので、関わらず生きていきたいとだけ思います。

これが今回の導入に述べたカジノ法案の成立と直接的な関係があるとは言えませんが、今後もこういった批判勢力や活動家たちは溢れ出し続けます。そういった人間を相手にしていると後ろに引っ張られるだけで前に進めません。批判や抗議活動に興味のない方々はそういうこともあるんだなという視点を頭の片隅にでも置いていただけると嬉しいです。


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